【渓流釣り】私が実際に使っているタックルを紹介!お気に入りの道具たち

こんにちは、Cielです。

今回は、普段私が渓流釣りで実際に使っているタックルを紹介したいと思います。

私は渓流釣りではエサ釣りをしています。

これまでいろいろな道具を使ってきましたが、現在メインで使っているものは、どれも実際の釣行で使い込んできたお気に入りばかり。

今回は、そんな私の渓流釣りスタイルを支えてくれている道具たちを紹介していきます。

私が渓流釣りで使っているタックル🎣

今回紹介するのはこちらです。

  • 竿:ダイワ「プライム テクニカルチューン R55M・R」
  • タモ:ダイワ「鮎ダモ V36 ブラック」
  • ビク:ダイワ「ウェストクリール50(F) ブラック」
  • エサ箱:ダイワ「クールベイト3 グレー」
  • ウェーダー:シマノ「ハイパーウェーダー FF-055T」

どれも実際の渓流釣りで使用しているものです。

それでは、一つずつ紹介していきます。

竿:ダイワ プライム テクニカルチューン R55M・R

まずは、渓流釣りで一番重要な「竿」です。

私が使っているのは、ダイワの「プライム テクニカルチューン R55M・R」

この竿を使っていて一番感じるのは、とにかく「軽い!」ということ。

渓流釣りでは、一日中竿を持って歩きながら釣りをすることもあります。

そのため、竿の重さは意外と重要です。

実際に私はこの竿で一日中釣りをしていますが

一日中振っていても「竿が重くて疲れた」と感じることはありませんでした。

そして、もう一つ気に入っているのが丈夫なところ。

もう3年ほど使っていますが、今のところ特にヘタレを感じることもなく、まだまだ現役で活躍してくれています。

デザインも個人的にはかなり気に入っています。

性能だけでなく、見た目もカッコいい。

そんなところもお気に入りの理由です。

「軽くて丈夫で、見た目も気に入っている」

私にとっては、かなりお気に入りの一本です。

タモ:ダイワ 玉網 鮎ダモ V36 ブラック

続いてはタモ。

私が使っているのは、ダイワの「鮎ダモ V36 ブラック」です。

「枠径36cm」になります。

渓流釣り用として考えると、少し大きめのサイズだと思います。

最初のうちは、持ち運びに少し苦労するかもしれません。

私も使い始めた頃は「ちょっと大きいかな?」と思いました(笑)。

ただ、このサイズだからこそ助かった場面もかなりあります。

取り込み間際に魚が針から外れてしまった時も

そのままタモに収まって助けられたことが何度もありました!

せっかく掛けた魚を最後の最後で逃がしてしまうのは、本当に悔しいんですよね……。

そう考えると、多少大きくても、しっかり魚をキャッチできるこのタモはとても頼りになります。

特に良型が掛かったときには、タモの大きさに助けられる場面も多いです。

ビク:ダイワ ウェストクリール50(F) ブラック

続いては、釣った魚を入れておく「ビク」です。

私が使っているのは、ダイワの「ウェストクリール50(F) ブラック」

大容量で頼れるクリールです。

投入口も大きく作られているので、尺サイズの魚でもスムーズに入れることができます。

渓流釣りでは、釣った魚を素早くビクに入れたい場面もあります。

そんなときに投入口が大きいのは、かなり使いやすいです。

さらに、付いているポケットも幅があるので、

仕掛けなどの小物をいろいろと収納できるのでとても重宝しています!

毎回このビクいっぱいになるくらい釣りたいですね(笑)🐟

エサ箱:ダイワ クールベイト3 グレー

渓流エサ釣りには欠かせないのがエサ箱。

私が使っているのは、ダイワの「クールベイト3 グレー」です。

こちらも容量が大きく、しっかりした作りになっています。

私の場合、渓流釣りでは主にミミズを入れて使用しています。

そして夏場にありがたいのが、上部にあるスペース。

ここに小さめの保冷剤を入れておけば

真夏でもミミズが長持ちしてくれるのがありがたいポイントです。

渓流釣りでは山の中を歩き回ることも多いので、エサ箱もできるだけ使いやすいものを選びたいところ。

このクールベイト3は、容量・丈夫さともに気に入って使っています。

ウェーダー:シマノ ハイパーウェーダー FF-055T

そして最後はウェーダー。

私が使っているのは、シマノの

「ハイパーウェーダー(チェストハイ・カットピンフェルトソール)FF-055T」です。

このウェーダーは、個人的にはコストパフォーマンス抜群の優秀なウェーダーだと思っています。

値段を考えると、かなり丈夫。

生地もしっかりしています。

そして、ブーツ部分が比較的柔らかく作られているので、脱ぎ履きがとても楽なんです。

渓流釣りを終えて疲れているときに、ウェーダーを脱ぐのが大変だと地味にストレスになります(笑)

その点、このウェーダーは脱ぎ履きがしやすくて助かっています。

渓流釣りではウェーダーを着たまま歩き回ることも多いので、履きやすさや動きやすさも大事なポイントになります。

価格と使いやすさのバランスを考えると、私としてはかなり気に入っているウェーダーです。

まとめ

以上が、私が渓流釣りに持って行っている愛用タックル&ギアたちです。

この5つが、現在の私の渓流釣りを支えてくれている道具です。

どれも信頼できるお気に入りばかりで

仮にどれかが壊れたとしてもきっとまた全く同じものを買い直すと思います…

販売終了になっていなければ(笑)

その他の小物関係や仕掛け類については、また別の記事で詳しく紹介しますね!

それでは、また次の記事でお会いしましょう!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました 🎣

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